Don’t stop till the last!
こうしーん!こうしーん!さっさとこう(ry
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
序章
冷たくじめじめとした長い通路を黒く長いマントで全身を
包んでいる男が歩いている。
鮮やかなな銀髪に頬の刀傷・・・そして、背中に大剣を背負っていた。
彼の両端には適当な間隔で蝋燭に火が灯されていた。
その蝋燭の微かな光のお陰で行く手を確認できるものも
足元は全く見えぬほどだ。
そして、青年は通路を少し歩くと行き止まりにさしかかった。
「またか・・」
そぉ、小さく呟くと青年は長いマントから手をだし壁に触れる。
すると、壁が一瞬ひかり行き止まりだったはずの壁が降りの階段へと
変化をしていたのだった。
青年は現れた階段を降り始める。それと、同時にまたもや
さっきと同様一瞬ひかると青年の後方は壁に戻っていた。
そして、青年はゆっくりと階段を降り始めた・・。



まぁ、どぉせ続かないかも知れないけど応援はヨロねb
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
小説流行ってんな
2007/04/29(日) 12:06:10 | URL | アルパ #-[ 編集]
小説キター
2007/05/01(火) 22:29:16 | URL | 魔兵K #8POZbsl.[ 編集]
序章って俺www
小説は…。
ワザップで何度も見てますね。
いや、別に期待してないですよとかいう訳じゃないです。
頑張ってください。
2007/05/03(木) 12:56:43 | URL | プロローグ #aIcUnOeo[ 編集]
小説が続いた奴が回りに何人いたか
2007/05/07(月) 20:29:26 | URL | かめ #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。